脱水機/アサヒプレス 〜世界にひとつだけの脱水機〜
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脱水機

脱水機で野菜、食品などの脱水

「わかめ、しそ、こんぶなど野菜や食品の脱水に時間と人件費がかかってしまう……」 「合成ゴムの脱水でスクリュープレスの先端でゴムが詰まってしまい、安定的な操業ができない……」  「茶かすの産廃コストがかさんでいる……」

そんな工場関係者の方のお話をよく聞きます。
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わかめ、しそ、こんぶといった野菜や食品などは遠心分離機で脱水しているという工場は多いです。天然物の繊維質をこわさないためです。

しかしデメリットとして、
  • 脱水に時間がかかる
  • 脱水した天然物を取り出すために、どうしても人の手がかかってしまう
  • 1分間に10,000回転もさせるため、電力がかかる
  • 高速回転をさせるために1年に1回の定期メンテナンスが必要となりメンテナンスコストがかかる
というようなものがあります。

もしもこれらのデメリットが解消されたらどうでしょうか?

脱水の時間が短くなって、人の手がいらなくなって、電力もあまりかからず、メンテナンスコストも下げることができれば、当然、すばらしいことだと思います。

もちろん、天然物の繊維を壊さずにです。

実は、アサヒプレスの連続圧搾脱水機ならば、繊維を壊さずにこれらのデメリットを解消することができるのです!

アサヒプレスのメリットは、
  1. 連続式のため大量に処理することができる
  2. 回転数が2〜5回転/minのため、電力コストがなんとスクリュープレスの約5分の1
  3. 2と同じ理由から、メンテナンスコスト(年に1回でOK)が安い

すばらしいと思いませんか?

ここで、すでに工場で活用されているお客様の生の声をご紹介させていただきます。

お客様の声 その1 【 医薬品メーカー:H.T 部長 】

アサヒプレスを導入するまではスクリュープレスを使っていましたが、サイズの割には処理量が少ないことが問題でした。しかし、連続脱水を行うことが大前提でしたのでスクリュープレスを使うしかないと思い込んでいました。

このアサヒプレスを提案していただいたときには、本当にこのサイズで満足のいく処理量を出せるのか、と不安でした。しかしテスト運転をしてみて、その不安は一気に解消しました。

またスクリュープレスとは違って繊維を傷つけることがないのという点も天然物からエキスを抽出している我々にとっては非常にありがたい特長でした。省スペースで高処理能力、そして繊維を傷つけないという点で導入を決意しました。

導入後もその処理能力だけではなく、消費電力が少なく、そして磨耗が少なくメンテナンスコストも削減でき、ランニングコストも大幅に削減できたことに驚かされております。これからも長年愛用させていただきたいと思っております。

いかがですか?

アサヒプレスなら、早く、コストをかけずに長年使用することができるのです。

ただ、「確かに興味はわいたんだけど、いきなり導入するのはちょっと……」と思われる方もいらっしゃると思います。

そんなあなた様のために、弊社ではアサヒプレス(脱水機)のテストを行っております。実際にあなた様が工場で脱水されているものが、搾れるのか、搾れないのか、製造工程でアサヒプレス(脱水機)が向いているのか、向いていないのか、テストをすることが可能なのです! 

また、実際に現物を見てみると、カタログではわからないアサヒプレス(脱水機)の構造や特長もよくわかります。

「実際に試してみたい!」とお考えの方は、存分にお試しください。

実際に現物を見てみると、カタログではわからないアサヒプレスの構造や特長がよくわかります。

「脱水の時間とコストを下げたい」

と真剣に考えている方は、 今すぐ下記のフォームからお申し込みください。


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