脱水機/アサヒプレス 〜世界にひとつだけの脱水機〜
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脱水機
脱水機で茶かす(茶がら、紅茶ガラなど)の脱水
「茶かすの産廃コストがかさんでいる……」

そんな飲料メーカーの工場関係者のお話をよく聞きます。
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最近の緑茶ブームもあり、清涼飲料水の緑茶の消費量はどんどん増えています。それに伴い、その際に出る茶かす(お茶がら、紅茶ガラ、ウーロン茶カスなど)の量も増えています。

茶かすの量が増えれば、産廃コストも増えるのは当然です。産廃コストが増えれば、それだけ利益は少なくなるため、飲料メーカーの工場関係者も茶かすの産廃コストには頭を悩ませていることと思います。本当に馬鹿にならない金額ですよね。

もしも産廃コストを大幅に削減できる方法があれば……

そのように思うことはありませんか?

実はアサヒプレスの連続圧搾脱水機を使えば、産廃コストを大幅に削減することができるのです。

つまり、多量の水分を含んでいる茶かすを脱水することによってその分量を減らし、産廃コストを大幅に削減することができるのです。

例えば、ぞうきんを絞らないで干したらどうなりますか?

当然、乾燥するまで長時間かかりますよね。ぞうきんは絞ってから干すのが普通です。絞ってから干したほうが短時間で乾くからです。茶かすも同じではないでしょうか?

茶かすを脱水しないで乾燥させているために、無駄なエネルギーを使っていませんか?

もしもアサヒプレスで脱水を行えば・・・

ぞうきんを絞るように早く乾燥し、産廃量も少なくなるのです。

アサヒプレスのメリットは、
  1. 連続式の脱水機なので、茶かすを大量に処理することができる
  2. 回転数が2〜5回転/minのため、電力コストがなんとスクリュープレスの約5分の1
  3. 2と同じ理由から、メンテナンスコスト(5年に1回でOK)が安い

もしもアサヒプレス(脱水機)が工場にあったとしたら、どのようになるのでしょうか?

ここで、すでにアサヒプレス(脱水機)を工場で活用されているお客様の生の声を聞いてください。



お客様の声 その1 【 飲料メーカー:T.N 課長 】

当社ではアサヒプレスを廃棄する茶かすおよびコーヒーかすの脱水に使用しています。大量のカスを処理しますのでバッチ式ではなく連続式の脱水機を探していましたのでアサヒプレスがばっちりはまりました。

しかもアサヒプレスは消費電力も少なく、オーバーホールはおおよそ5年に1回やっていますが、これも他の方式だと1〜2年に1回のオーバーホールが必要でしたので、経費の削減にも大いに役立っていて重宝しています。

他にはないユニークな機械だと思いますので、当社以外でも活躍の場がたくさんあるのではないかと期待しております。

いかがですか?

アサヒプレス(脱水機)なら、連続して大量に茶かすの脱水をすることができるのです。

「確かに興味はわいたんだけど、いきなり導入するのはちょっと……」と思われる方もいらっしゃると思います。

そんなあなた様のために、弊社ではアサヒプレス(脱水機)のテストを行っております。実際にあなた様が工場で脱水されているものが、搾れるのか、搾れないのか、製造工程でアサヒプレス(脱水機)が向いているのか、向いていないのか、テストをすることが可能なのです! 

また、実際に現物を見てみると、カタログではわからないアサヒプレス(脱水機)の構造や特長もよくわかります。

「実際に試してみたい!」とお考えの方は、存分にお試しください。

「脱水の時間とコストを下げたい」

と真剣に考えている方は、今すぐ下記のフォームからお申し込みください。


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